プレーナー構法、特殊ガラス構法の設計・施工、建築用板ガラスのコンサルティング

日本板硝子ディー・アンド・ジー・システム株式会社


トップページ > 施工事例 > 看護系大学

施工事例

看護系大学(PFG構法(ピース支持)+テンション(ロッド/ケーブル))

看護系大学
テンション(ロッド/ケーブル)

テンション
(ロッド/ケーブル)


 

防音性能を満たすためダブルスキンとしたガラスの壁は最大で高さが7mあり、透明感を損なわないようにPFG構法を用い、内側からはテンションロッドで支えている。幅が80cmほどあるダブルスキン内にメンテナンスのために人が立ち入ることも配慮し、テンションロッドが採用された。

物件データ
物件名看護系大学
所在地東京都
設計厚生労働省・山下設計
施工松村・佐藤・日東大都JV
ガラス仕様室外側−フロート板ガラス15mm
室内側−フロート板ガラス12mm
看護系大学
 
看護系大学
 

お問い合わせ

お電話でのお問い合わせ:03-6240-4236

受付時間9:00〜17:00(定休日:土日祝)


©日本板硝子ディー・アンド・ジー・システム株式会社